産繊新聞社

2015年1月15日号

2015年1月15日号

◎3面(成長戦略は成功するのか ニッセイ基礎研究所 上野剛志)

◎4面~12面(業界名士年頭所感)
 ○高島㈱ 代表取締役社長 高島 幸一
 ○アキレス㈱ 代表取締役社長 伊藤 守
 ○カンボウプラス㈱ 取締役社長 太田 克則
 ○平岡織染㈱ 代表取締役社長 平岡 義章
 ○BXテンパル㈱ 代表取締役社長 白壁 秀夫
 ○日本フレキシブルコンテナ工業会 会長 時田 周明
 ○日本テントシート工業組合連合会 理事長 泉 貞夫
 ○帝人フロンティア㈱ 繊維資材本部本部長 平田 恭成
 ○クラレプラスチックス㈱ 取締役営業本部長 好地 一弘
 ○泉㈱ 工業繊維部門取締役部門長 志水 一夫
 ○公益財団法人日本防炎協会 理事長 新井 雄治
 ○一般社団法人日本インテリアファブリックス協会 会長 吉川 一三
 ○東京天幕雨覆商工協同組合 理事長 小畠 栄
 ○日本帆布製品販売協同組合 理事長 樫山 喜世司

◎13面(ものづくり企業訪問 ㈱ピア21《埼玉県飯能市》
 映像や音響、照明、展示装飾、アトラクション、パフォーマンスなどイベントを盛り上げるツールは多いが、近年注目されているのがインフレータブルの遊具や造形物である。遊具ならばボールプールに始まって、スライダーやトランポリンなど、造形物ならアイキャッチ効果の高いビッグサイズのものやキャラクターを模したものまで(続きは新聞で)

◎14面(これからの業界を占う―チャンスは規制緩和と法律の改正―)
 一昨年の8月5日、国土交通省から天井の脱落に関する告示(国土交通省告示771号他)が公布された。告示は「特定天井」の構造検討方法を定めるとともに既築・所有者・管理者・占有者に対して「安全を確保」することを求めたもので(続きは新聞で)

◎16面~18面(戦後の商業の出発点・闇市―2事例からみる神戸三宮の繁華街形成― 村上しほり)

 〝商環境の歩み〟を調査していくと、唯一資料が見つけにくい空白の時期がある。戦後間もない昭和20年後半から昭和21年の間である。大空襲のあった大都市は焼け野原、働く場所もなく、〝たけのこ生活〟が人びとの暮らしを代表する言葉であった。配給統制は1945年11月に撤廃されたが、抑制されていた消費意欲が(続きは新聞で)

◎19面(草戸千軒ミュージアムで綿織物文化の展示会 他)

◎20面(帝人フロンティアがIFFT/インテリアライフスタイルリビングに出展 他)

◎24面(テント企業の近況 ㈱深澤商会《東京都目黒区》)
 東急東横線と東京メトロ日比谷線の接続駅である中目黒駅。交差する山手通りに沿って流れる目黒川は桜並木が整備され、春は多くの花見客で賑わう。今回お邪魔したのがこの中目黒駅から歩いて5分、目黒川からも近い㈱深澤商会(目黒区中目黒)さん。現社長の深澤武士氏のご尊父・寿藏氏が(続きは新聞で)。

◎25面(吉田松陰に学ぶ次世代の育て方 作家 童門 冬二)

◎26面(オーニングと風水 運気を上げる庭まわり)

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